D 報酬金額(¥54,000 消費税含)及び支払い方法

C 調査後の対応

B 調査方法、及び報告書の作成

A 欠陥の判断基準

@ 調査前の確認事項

ご相談について

欠陥被害東海ネットは、欠陥住宅の被害の救済や予防を目的として、東海地方の弁護士・建築士・研究者・一般市民によって1999年11月に設立しました。
欠陥住宅被害東海ネットでは、被害者の相談・依頼・調査を受け付けています

建物調査の概要について
欠陥住宅被害東海ネット 事務局
  〒460−0002
  名古屋市中区丸の内3丁目17番6号
  ナカトウ丸の内ビル3階 織田幸二法律事務所
  TEL 052−973−2531
  FAX 052−973−2530
建物調査費用について
相談カードダウンロード

初回目視調査で、確認の必要があると判断した場合は、後日、次の何れかの調査を実施する必要があります。別途費用が発生します。

@建築概要  A調査方法・目的  B欠陥の定義  C欠陥の判断  D今後の方針  E欠陥部分写真

  1. 地盤の傾斜、陥没
  2. 基礎のクラック
  3. 基礎のコンクリート強度
  4. 床の傾斜
  5. 柱の傾斜
  6. 床下または天井裏の確認
建物調査費用について
相談の手順
2017年より,弁護士の無料電話相談(上限30分程度)も行っております。折り返し担当弁護士からご連絡差し上げますので,お気軽に上記事務局までお電話下さい


1. 調査場所が遠隔地の場合、交通費が別途かかります。
2. 第三者の検査会社(コンクリート・鉄筋の非破壊検査、地質調査)による検査費及び検査支援業務(解体等)費は含みません。
3. 修補見積りは別途かかります。
注1 調査・検査後の手直し等の確認及び交渉は原則として建て主が行うものとします。
(手直し工事の交渉・再検査が必要な場合は別途費用が掛かります)
注2 建築士の調査以前に弁護士に欠陥住宅救済の委任をされている場合は、弁護士より調査依頼をしてください。
建て主・ユーザーの直接の調査依頼は受けません。
注3 遠隔地の場合、交通費は別途掛かります。



事 業 報 酬
1・ 住宅についての電話相談 30分まで5,400円 1時間まで10,800円
2. 欠陥住宅についての一級建築士への面接相談
(調査前の事前打合せ、調査後のアドバイス等)
30分まで5,400円 1時間まで10,800円
3. 欠陥住宅の現場初動調査
 [注1]    [注2]
54,000円
(1件・2時間程度の調査に基づく報告書の作成)
4. 欠陥住宅についての鑑定書の作成
(相談・調査・作成等含む)
1日 86,400円(10,800円 X 8時=86,400円) 
5. 裁判所への出廷  証人として出廷
             期日の立会い

裁判中の打合せ
原則として 1回 86,400円(事前打合せを含む) [注3]  
原則として 1回 21,600円(事前打合せを含む) [注3]

10,500円/1時間  [注3]
6. 調査後の修補交渉における修補方法の資料作成 1日 86,400円(10,800円 X 8時=86,400円)

3.報告書の作成

2.特殊な調査を行う場合

1.欠陥住宅初動調査、事前説明(電話連絡等)

建物調査の概要について
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